今後もYoutube広告は伸び続ける証拠

男の人が白いスクリーンを眺めている写真

どうも、さやです

私が、中学校のころから有名になり始めたYoutube

そのときは、「いまからはじめても遅すぎる」とかしょーもないこと言ってたなと猛省…

今回は、まだまだYoutube広告市場は伸びるのかを検証します

動画の広告市場は成長を続けている

なぜYoutubeの広告が伸びるといえるのか?

いままで伸び続けている

このように、2017年から2018年までにかけても着実に伸びています

このことから2024年までの広告市場を予想すると、なんと約「5000億円」!!

ただし、PC向け動画広告はそれほどではありません

スマートフォンでの動画市場がどんどん伸び続けるということですね

動画内広告が強い

このグラフを見てください!!

インストリーム広告とインフィード広告がかなりアツいみたいなんです

同レポートによれば、2018年の市場規模全体に占める割合が一番大きいのは756億円の市場規模をもつインストリーム広告(動画プレイヤー内で配信されるタイプ)だった。次に大きいのはインフィード広告(コンテンツ間に表示される動画広告)で703億円だ。

ん????

わからん????

ってことで補足で説明します

インストリーム広告 〜 Youtubeでよくあるやつ

これはYoutubeでお馴染みのやつですね

さらに、動画広告表示後、数秒後にユーザーが視聴選択できる「スキッパブル広告」と、強制的に視聴させる「ノンスキッパブル広告」があります

ノンスキッパブルではTVCMと同じ尺(15秒)がほとんどですが、スキッパブルでは1分30秒~数分の動画広告も増えています

インストリーム型が出てきた頃はプリロールが多かったらしいのですが、いまでは、動画の視聴中・視聴後に流れる広告も結構有りますね

インフィード広告 〜 1つのコンテンツみたいな

これは基本Youtuberとは無縁のやつです

動画内で再生されるものではなく、動画コンテンツとして、他の動画と一緒に広告がバンってでてるやつです

最近増えてきていますよね

まとめ 動画配信しちゃえ

まあこのように動画広告の市場しっかり伸びてくるみたいなんで動画配信はじめてはどうでしょうか!!

まあとはいえ、Youtubeはもうかなり混雑してます

どこかで有名になってYoutubeに移行するほうが賢いかも

ちなみに、れいと二人でSHOWROOMやってるんでぜひみてちょ

2回目にして累計視聴回数3000回いったので、ぱないですね

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